自動仕訳機能

機能紹介

工事の内容から、AIが勘定科目を推定し会計仕訳を自動作成

資産に計上するもの・費用に計上するものを分け、勘定科目を推定します。推定結果を画面上から修正いただくことで、経費の按分処理を含めた会計仕訳を自動作成します。

その他メリット

大規模な修繕工事では、会計仕訳の作成に数日間要することも・・・。
当機能をお使いいただくことで、担当者の方は確認作業を主とした業務態勢にシフトでき、1つずつ仕訳を作成していくという作業から解放されます。

※ 上記は、2022年4月時点の内容となります。最新の内容などに関するご質問は、弊社の営業担当もしくはお問い合わせフォームからご連絡ください。

提供機能

予算管理機能

表計算ソフトの運用から解放!
ファイル取込みにより、運用方法の変更も簡単。実績データの投入で、予実管理も可能です。

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ダッシュボード機能

登録した情報から、確認すべき業績指標を表示。業務設計と組み合わせることでレポーティングのための数字集めから解放!

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AI-OCR機能

見積書・請求書の情報を丸ごとデータ化。 認識率 90%+AIが学習することで楽にデータ化ができ、データに基づく意思決定が可能な体制づくりへ

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自動仕訳機能

資産計上・費用計上するコストを自動計算し、仕訳も作成します。
業務マニュアル・電卓とにらめっこすることなく、適切な会計処理へ

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テナント管理機能

テナントの契約情報の管理や、建物内の場所との紐付け。
入居状況の把握などが容易になります

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